MAKERS

  • UNUSED

    UNUSED

    2003年に東京で設立。デザイナーは非公開。観念的な枠を取り去り、解体し、存在の新たな形を追及し提案。先入観をもたず過去の物に新たな観点で改良を加え、喜びを与える機能美と着心地を追求し、日常に溶け込むデイリークローズを展開しています。

  • URU

    URU

    コンセプトは“Accelerate Creativity Accelerate Imagination" 生粋のパタンナー畑で培われてきた技術を元に新たな視点や想像力で原型を壊し、自らの線で新しい形に再構築されたアイテムを展開。

  • ssstein

    ssstein

    「Stillness and motion , minimal and maximal , mode and tradition.」(静けさと動き、最小と最大、モードと伝統)「無から有へ。そのはざまの部分を表現する。」をブランドコンセプトに掲げたユニセックスブランド。デザイナーは浅川喜一朗。

  • YOKE

    YOKE

    素材やパターンに拘り、スタンダードなアイテムに芸術的な観点、コンテンポラリーな要素をプラスして洗練されたアイテムを展開するユニセックスブランド。ブランド名「YOKE(ヨーク)」は「繋ぐ」、「絆」、「洋服の切り替え布」といった意味を持ち、「モノがヒトをつなぎ、ヒトがヒトをつなぎ、ヒトがモノをつなぐ」という想いが込められている。

  • NICENESS

    NICENESS

    コンセプトは”Just good is good(良いものは良い)” 2018年春夏、国内外でものづくりの経験を積んできたデザイナー郷 裕一が、その経験に根ざした知識と感覚をベースにパーソナルな趣向を反映させた洋服を展開する「ナイスネス」を設立。世界各地でこれまでに生まれたデザインやアート、ムーブメントに関する感性や、様々な国や地域で生み出されている生地や素材などを現代的なアプローチで組み合わせ、良い気分になれるファッションを提供しています。

  • ensou.

    ensou.

    日本を代表するデザイナーズブランドにてパタンナーとして活躍した後、自身のペースで制作活動をするために独立、ensou.(エンソウ)を設立。デザイナー自身がデザインからパターンメイキングを行い、国内外で選び抜かれた上質な素材と縫製のテクニックを用いて、ユニークなアイデアを散りばめた洋服を展開するインディペンデントなブランドです。「手」の痕跡を感じる迫力のある服作りは、クラシックを独創的な解釈で紐解き、再構築して唯一無二の世界観を持っています。

  • YOUTH OF THE WATER

    YOUTH OF THE WATER

    ブランド名の由来は、美術批評家 岡倉天心の著書である茶の本で表現された「華」ということばを英語表記にしたもの。コミュケーションにおいて効果的なファッションデザインを通し、プロダクト、メーカー、ユーザー三者の間に良い関係性を生み出すことを目的としています。YOUTH OF THE WATER のコアにあるのは、物を作るという精神。クラフトマンシップがもたらす多彩な可能性を、伝統的な手法と既存の枠にとらわれないアプローチの両面から探求し、本質的で誠実なものづくりを目指しています。

  • phebus

    phebus

    phebusは「日常を照らす光」をコンセプトに、造形に向き合う情熱をデイリーウェアに融合させる試みです。柔軟な思考から生まれるデザインとパターンワークで日々、着ることで発見のある洋服を制作します。

  • ALONE

    ALONE

    ブランドロゴを配したシルクスクリーンプリントのTシャツを手売りし始めたのが、2016年のことでした。たった一型のTシャツを作るのに半年ほど時間を要したことを、今でもよく覚えています。あり物のボディを選んだり、ロゴの大きさや位置を考えたり。それが初めての服作りでした。 愛するカルチャーや自分たちのフィロソフィーを吹き込んだTシャツを友人たちが着てくれた結果、少しずつブランドと成っていきます。表現が時間をかけて凝固し、今の形に辿り着きました。 ALONEのものづくりの着想はいつも、デザイナー自身が日頃身につけている物から始まります。様々な積み重ねや出会いを大切にしながら、スタイルを貫き、永く愛用できる上質なワードローブを提供していく。プロダクトはそれらの表現方法でしかありません。“OUR PAIN IS YOUR GAIN”の信念のもと、私たちは歩を進めて行きます。

  • SPECTER FABRIC COMMUNICATION

    SPECTER FABRIC COMMUNICATION

    シャツ専科を謳い、ブランドを始動してみた。 とはいえこれまでの制作の中では様々なアイテムにも巡り合った。 色とりどりの生地や素材、シャツを含めたその他のデザインソースとなり得る古着、ビンテージに触れて行った中で、無視できない生地の特性や豊かな表情に心が踊っていた。SPECTER FABRIC COMMUNICATIONではそんな生地や素材、アイテムとの対話をより多くの人に届ける、コミュニケーションの一環を担うブランドを目指したい。

  • Samuel zelig

    Samuel zelig

    ヴィンテージにインスパイアされた洋服の限界に挑戦し続けるSamuel Zelig。Jonathan Leviteと元Ralph LaurenのMelissa Marsellaが手掛けるロサンゼルス発のレーベル。JonathanとMelissaが思う”Dream Vintage(夢のようなヴィンテージピース)”を、現代的な手法を用いて表現する。パッチやエンブロイダリーに至るデザインの全てはデザイナーによるオリジナル。ひとつひとつの作風が異なるアートワークはまるで一つのピースが何世代にもわたり受け継がれ、オーナーによりカスタマイズが施されてきたかのような迫力あるデザインとなっている。

  • asics

    asics

    1949年、創業者である鬼塚喜八郎がスポーツによる青少年の育成することを願い、鬼塚株式会社(現アシックス)を設立。 「スポーツで培った知的技術により、質の高いライフスタイルを創造する」をビジョンに掲げ、世界の人が健康で幸せな生活を実現できる製品やサービスを提供しています。

  • MIZUNO

    MIZUNO

    1906年に創業した日本を代表するスポーツブランド。野球、バレーボール、バスケットボールなど様々な競技用のウェアを開発しており、数多くの著名なアスリートが着用しています。ウェーブ状のソールやバブルのようなクッションなど、高いパフォーマンスを引き出すテクノロジーに定評があります。